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キャットニップ
特徴:全草にミント系の香りがあり、猫がマタタビのように喜びます。薬や調味料としても使えますが、乾燥した葉を猫のおもちゃなどに入れて使います。ノミやアリがこの香りが嫌って近寄らなくなります。愛猫家には欠かせないハーブですが、猫に株や花壇を荒らされないように。

育て方:3月〜5月、9月〜10月の日当たりの良い場所に植えます。春から秋にかけていつでも収穫できます。コンテナ植えにするか、キャットニップの周りには何も植えず猫の遊び場にすると良いでしょう。1年目は葉が育ち、2年目の夏に開花します。

水量:水量3
[花日記]ア・カ行 | comments(0) | trackbacks(0) | |
クロッカス
特徴:ロッカスには、春咲きのものと、秋咲きのサフラン等があります。サフランは雌しべを食用に使いますが、クロッカスは食用にはなりません。

育て方:10月〜11月の日当たりの良い場所に植えます。6月頃、葉が枯れたら球根を掘り上げ日陰で乾燥させます。

水量:水量3
[花日記]ア・カ行 | comments(0) | trackbacks(0) | |
キウイ
 特徴:落葉果樹なので耐寒性があります。雌雄異株なのでペアで栽培します。

育て方:1月〜4月の日当たりの良い場所に植えます。10月〜11月に収穫します。

利用法:収穫後に追熟させて食べます。生食やジャムにして使用します。

水量:水量4
[花日記]ア・カ行 | comments(0) | trackbacks(0) | |
キツネノテブクロ
特徴:背が高く鎌形の小花を、たくさん咲かせます。ヨーロッパでは、伝統的な治療薬として使われてきましたが、毒性が高いため、専門家以外の使用は危険です。花 壇の後方に配置し、庭に奥行きを出すのに効果的です。

育て方:3月〜4月の半日陰か、日当たりの良い場所に植えます。1年目は葉が育ち、2年目の夏に開花します。

水量:水量3
[花日記]ア・カ行 | comments(0) | trackbacks(0) | |
カモミール
 特徴: 葉はとても細い羽状で、茎の上の方に、中央が黄色で花弁が白色の花をたくさん咲かせます。全草からは、リン ゴのようなフルーティーな香りがします。耐寒性に優れ、育てやすいハーブです。医療用ハーブとして広く利用されています。

育て方:3月〜5月、9月〜10月に日当たりの良く、風通しのよい場所に種を蒔きます。5月〜7月、満開の時に収穫します。水やりは控えめに、乾燥気味に育てま しょう。

利用法:強壮・鎮静作用があり、花のティーは不眠症、発熱、腰痛等に効きます。花をフェイシャルスチームや、ハーブバスに利用すると、肌を白くなめらかにする効果 があります。乾燥させた花や葉はポプリなどに利用されます。ただし、妊婦の場合は利用を控えます。

水量:水量4
[花日記]ア・カ行 | comments(0) | trackbacks(0) | |
カレンデュラ
特徴:花茎の先端に黄色、オレンジ色のデイジーのような花を咲かせます。花はサラダやシチュー等に使い、観賞用にも優れています。

育て方:10月〜11月の日当たりの良い場所に種を蒔きます。4月〜6月の満開時に収穫します。水やりは控えめに、乾燥気味に育てましょう。

利用法:花のティーには、消化促進う肝臓の調子を整える効果があります。また、花には殺菌作用や、皮膚の回復を促進する作用があります。生のままの花弁を料理に 使ったり、ドライの花弁をサフランの代わりにライスの色づけに使用します。花をフェイシャルスチームやハーブバスに利用すると、肌を白くなめらかにする効 果があります。乾燥させた花や葉はポプリなどに利用されます。ただし、旺露の場合は使用を控えます。

水量:水量4
[花日記]ア・カ行 | comments(0) | trackbacks(0) | |
カスミソウ
 特徴:小さな花を密に付ける清楚な植物です。花束やドライフラワーとして多用されます。

育て方:10月〜11月の日当たりの良く、風通しの良い乾燥する場所に種を蒔きます。冬季も戸外で育てられます。庭植えでの水やりは特に必要ありません。乾燥気味に育てましょう。寒さには強い方ですが、冬は霜除けを忘れずに。

水量:水量4
[花日記]ア・カ行 | comments(0) | trackbacks(0) | |
ガーリック
 特徴:アリウム属の植物で葉は細長く、花茎の咲きに小さな白色の花を、丸い房状にたくさん咲かせます。球根は鱗茎とよび、食用になります。

育て方:9月〜10月の日当たりの良い場所か、半日陰に植えます。9月頃に鱗茎を傷つけないように掘り出し、収穫します。梅雨には根腐れしやすいので、注意が必要です。鱗茎は乾燥させて保存します。

利用法: 料理の風味付けに使用します。生のままやオイル、ビネガーに漬 け込んで利用します。血を浄化し血圧を下げる作用があります。風邪などにも効果があるようです。

水量:水量5
[花日記]ア・カ行 | comments(0) | trackbacks(0) | |
ガーベラ
 特徴:日光を好み、明るい雰囲気が魅力です。花色も綺麗な色が多く、庭の彩りにはかかせない植物です。

育て方:3月〜5月の日当たりの良い場所に植えます。梅雨には根腐れしやすいので、注意が必要です。冬は生育が停止するので、ほとんど水を与えずに休眠させます。

水量:水量3
[花日記]ア・カ行 | comments(0) | trackbacks(0) | |
インパチェンス
 特徴:赤白、ピンク等花色が豊富です。半日陰でもよく育ち、花期も長いため人気の植物。花壇の縁取りによく使われます。

育て方:4月〜6月の日当たりが良い場所か、半日陰に種を蒔きます。種蒔き後、約2ヶ月で開花します。乾燥には弱いので、土の表面が乾いてきたら水をたっぷり与えましょう。

水量:水量2
[花日記]ア・カ行 | comments(0) | trackbacks(0) | |
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